猫にからまれる
2006.06.26 20:06|日記|
私は、バイトにバスで通っています。
行きも帰りもバス、しかし団地のバスの経路は家の近くに止まるのと、10分ほど歩かないといけないのと2種類。
その日は、遠くに止まる経路のバスに乗って帰りました。
バスから降りて団地の中をぷらぷらと歩いていたら、塀の上に白いふわふわした猫がいました。
いつものように猫語であいさつ
シュウ 「にゃ~お」(こんばんは、あなたは触れる猫かい?)
猫 「ナーオォォ」
返事をしたので友好的と判明
シュウ 「な~おぉ、にゃ~おぉ」とすり足で片手を差し伸べ触る
猫 「ぐるる・・・なおぉぉ」尻尾をピンとたててクネクネ
その後、何度か猫語で掛け合いをしたのですが・・・尻尾のふさふさ加減に・・・疑問がわいた私。
だって、興奮した時のように逆立っているんですもの・・・??
でも、態度と声はとても友好的??なんよね~と思いながら、そろそろ帰ろうかと立ち去ろうとしたら「なおん!」と猫が塀からジャンプ!!
今度は歩く私の足にもつれるようにスリスリしてきたのですよ。
かわいいわ~と思い座って撫でようと猫の頭をぐりぐりしたら・・・
猫「なぉぉ・・クシャー!!」甘えた声で威嚇。
おいおい・・威嚇かよ。「シャー」って・・・
猫 「なおぉ・・」
必要以上に絡みつき時折、威嚇&ジャレル&つめたてる。
撫でる→威嚇→撫でる→威嚇→威嚇・威嚇・・・と繰り返した後、帰り際に私の後ろ足に猫パンチ&キックっすわ・・・・。
お前は酔っ払いか・・・酔っ払いの親父か!!と心で思ってしまった。
まあ、なんかおもしろっかたからいいんですけど。

行きも帰りもバス、しかし団地のバスの経路は家の近くに止まるのと、10分ほど歩かないといけないのと2種類。
その日は、遠くに止まる経路のバスに乗って帰りました。
バスから降りて団地の中をぷらぷらと歩いていたら、塀の上に白いふわふわした猫がいました。
いつものように猫語であいさつ
シュウ 「にゃ~お」(こんばんは、あなたは触れる猫かい?)
猫 「ナーオォォ」
返事をしたので友好的と判明
シュウ 「な~おぉ、にゃ~おぉ」とすり足で片手を差し伸べ触る
猫 「ぐるる・・・なおぉぉ」尻尾をピンとたててクネクネ
その後、何度か猫語で掛け合いをしたのですが・・・尻尾のふさふさ加減に・・・疑問がわいた私。
だって、興奮した時のように逆立っているんですもの・・・??
でも、態度と声はとても友好的??なんよね~と思いながら、そろそろ帰ろうかと立ち去ろうとしたら「なおん!」と猫が塀からジャンプ!!
今度は歩く私の足にもつれるようにスリスリしてきたのですよ。
かわいいわ~と思い座って撫でようと猫の頭をぐりぐりしたら・・・
猫「なぉぉ・・クシャー!!」甘えた声で威嚇。
おいおい・・威嚇かよ。「シャー」って・・・
猫 「なおぉ・・」
必要以上に絡みつき時折、威嚇&ジャレル&つめたてる。
撫でる→威嚇→撫でる→威嚇→威嚇・威嚇・・・と繰り返した後、帰り際に私の後ろ足に猫パンチ&キックっすわ・・・・。
お前は酔っ払いか・・・酔っ払いの親父か!!と心で思ってしまった。
まあ、なんかおもしろっかたからいいんですけど。

